強烈な上昇トレンドを形成し2008年4月23日に強烈なギャップアップ後、即急落し、大陰線。
暴落の最中に5000円近辺から買い下がったが、早すぎ。
その後ストップ安まで売られる。そこでマインドが冷え込み、ストップ安からのリバですべて損切り!
翌日(4月24日)にギャップダウンで始まったら洒落にならんと思っての決断。
が、そんなビビりの勘ぐりとは裏腹に、翌日は変わらず近辺で寄り、
前日(4月23日)の安値46350円を割れず、46500円を底にストップ高。
この事で得た教訓は、強烈に下げている時は買わず、引けまで待つ。
そして安値近辺で引けた場合は、翌日その安値を割れないのを確認してから買い出動する。
そして引けまで待つ。